インドネシアと日本が防衛協力協定に署名 小泉防衛相「地域の平和と安定に貢献」

インドネシアの首都ジャカルタで、インドネシアのシャフリエ・シャムスディン国防相と日本の小泉進次郎防衛相が防衛協力協定に署名した。 協定の主な柱は「防衛産業協力」「人材育成」「災害対応」の3点。小泉防衛相は本協定を「羅針盤」かつ「重要な節目」と表現し、両国のみならず地域全体の平和と安定への貢献に期待を示した。 日本は近年、海外への武器輸出規制を緩和しており、今回の協定もその流れの中で注目されている。
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Japan Today
海外の反応 (14件)
小泉はポーズ映えする写真ばかりで印象操作しようとしている。他の政治家は実績で示しているのに。
興味深いね。でも肝心なのは協定の細部だよ。具体的な内容次第で評価が変わる。
また大きな動きだ。小泉も防衛相として成長してきているな。
記事をちゃんと読んだ?「大臣たちは協力の具体的な分野について詳細を語らなかった」とある。農林水産大臣として何もせずに防衛大臣に昇進するなんて、LDPは実績より見栄えを優先している証拠だよ。
具体的な詳細は「トップシークレット」ってやつだろ(笑)
災害時の協力は両国にとって本当に大切。インドネシアも日本も好きだから、良好な関係が築けていて嬉しいよ。
一部の人間は大金を稼ぐ。その一方で、インドネシアと日本の国民の生活は後回しにされる。
小泉は日本の安全保障パートナー全てとの良好な関係構築で非常にうまくやっている。将来総理大臣になった時にも役立つ経験だ。こういう関係は本当に重要だからね。
日本政府が近隣国との関係強化のために協定を結ばない日がないように見える。貿易と防衛で協力し合い、日本は制約を振り払ってどんどん強くなっている。これは素晴らしいことだ。
「大臣たちは協力の具体的な分野について詳細を語らなかった」…これは中身のある話には見えないな。
大臣たちは海洋安全保障、合同軍事演習、軍事ハードウェアと防衛技術の協力についても協議した。共同訓練、兵器共有、防衛技術の共有…ほぼ全てをカバーしてるね。「海洋安全保障」は明らかにあの繰り返し侵入してくる国を指しているよ。わかるよね。
面白いのは、中共側が「日本が軍国主義に戻っている」と騒ぐ一方で、実際には日本はWWIIで戦った国々と安全保障協定を結んでいることだ。米英仏独伊など多くの国が支持している。残念ながら中国よ、誰もお前のたわごとを聞いていないぞ。
「中国のたわごとを誰も聞いていない」って?それは明らかに間違いだよ、だってあなた自身が聞いてるじゃないか。
「大臣たちは協力の具体的な分野について詳細を語らなかった」…いつも通り中身なし。