【大相撲名古屋】横綱・大の里まさかの黒星発進→海外「もう引退秒読みだろ…」「見てて辛い」

名古屋場所、横綱・大の里まさかの黒星発進に海外ファンどよめく
2026年7月、大相撲名古屋場所が開幕した。今大会最大の注目カードは、横綱に昇進してから初めて苦しい立ち上がりを見せている大の里の動向だ。序盤から星を落とす展開に、海外の相撲ファンが集うスレッドでは悲鳴交じりの実況とツッコミが止まらない。一方でスレは重い空気ばかりではなく、化粧まわしの品評から懸賞金の分配方法、外国出身力士談義、番付の呼び方うんちくまで、幅広い話題で盛り上がりを見せた。
以下、海外掲示板の主要な反応を訳して紹介する。
名古屋場所2026 その2 ――『ダンがすべてを制する』編

初日をNHKの生中継で観て、これから2日目のハイライトを観るところ。客席にいた着物姿の女性4人組の集団が渋くてよかった。他にも「いかにもヤクザ風のおばちゃん」「上品な着物のキャリアウーマン」「サムライ」は見つけたけど、まだ「ゾンビーム」は発見できてない。2日目は宇良がもっと頑張ってくれるといいな。

大の里の新しい化粧まわし、いいデザインだな。
>碧志摩に歓声ひとつ上がらない >それどころか何人かはブーイング >大半は恥ずかしそうに顔をそむけるだけ どうしてこんなに早く、こうなっちゃったんだ……
今ちょうど幕下をやってる。持ち星が7番しかないから、日替わりで取組が組まれてるんだよな。
>>7 数え方は下から始まるんだよ。略字を見ればわかる。 序ノ口=「口」=入口 序二段=「二」=二番目 三段目=「三」=三番目 幕下=「下」=関取のすぐ下 十両=「十」=十(昔は給金が十両だったから) 前頭=「前」=前=トップ これっぽっちもオタクじゃないね。
>数え方を知ってるだけでオタク扱いか。

うちの国にあれだけオタクがいるのに、アメリカ出身の力士がもっといないのは不思議だよな。

大の里、明日には休場だろこれ

うそだろおい

そういえば大の里、1月場所の14日目から一勝もしてないんだよな。
お前は呪われている……!!
もう引退の時だろ。さっさと決断しろよ
笑うわ、完全に大の里(通称:オノシャット)討ち死にしたな
「大の里」って言うより「あーあ、座布団舞っちゃう」の方が合ってるわ
関脇以上はいいスタートを切ってるのに、大の里だけ自分への自信がゼロに見える。あの突き放しの後なら、片腕だけでも決めれたはずなのに
ふざけるな、これは全部師匠の責任だ。稀勢の里は今、最悪の親方だよ。関取をひとりも育てられなくても武蔵丸の方がまだ尊敬できる。
大の里が番付を駆け上がっていくのを見るのが本当に楽しかった。俺が初めて「この力士を見たい」って思わせてくれた存在だったんだ。それが今こんなに苦しんでるのを見るのは、正直つらい。
懸賞金の封筒って一本いくらだったっけ?あの山、何本入ってるんだ?
古賀の方が今場所の大の里より勝ち星多いんだが。
翻訳元■