【これが“イタリア料理”?】スバロの一皿に海外仰天→「乳化してないぞ」と総ツッコミ

アメリカン・イタリアンに海外仰天
ショッピングモールに必ずといっていいほどある、あのイタリアンチェーンの一皿。それを指して「多くのアメリカ人にとって、いまだにこれが“イタリア料理”だ」と投稿したことから、海外掲示板でちょっとした論争が持ち上がった。本場イタリアの投稿者からは「こんなのはイタリア料理じゃない」と総ツッコミが入る一方、「見た目は意外とうまそう」と素直に擁護する声も。さらに話は、中西部の場末にある“スパゲティハウス”探訪記や、パスタの一種トルテリーニの意外な語源トリビアにまで脱線していく。以下、海外掲示板の主要な反応を訳して紹介する。
多くのアメリカ人にとって、いまだに“イタリア料理”と言えばこれなんだ。
は? 何だこのゴミは?
>>1 「多くのアメリカ人にとって」? そんなやつ会ったことないけどな。
乳化してない気持ち悪いソースだな。
>>5 なんでそんな恐ろしいことする必要があるんだ? 中西部なら何度も行ったことあるっつーの。俺が大統領になったら囚人共をぶちこんで農場で働かせて、農家の連中に“本物の労働力”がどういうものか思い知らせてやりたいね。お前らマジで惨めな暮らししてるよ。
>>6 薬飲めよ。
>>7 お前こそ頭沸いてるのか?
>>5 アパラチア山脈より西にもスバロってあるのか?
>>1 正直に言うと、あれ意外とうまそうに見えるんだよな。
>>5 ミネソタ州でさえ、もうオレガノを使うようになったんだぞ。
>>12 パスタは大好きだけど、まともな国ならあの量は6人前だろ。値段も安すぎて、材料の質が心配になるレベルだ。
>>12 アメリカ様様だな。あそこに住んでたら、テレビでクレーンで家から釣り上げられてる激太りの人になってただろうよ。
>>2 教えてくれよ、ルイージ。
>>4 でも見た目は普通にチーズだろ。
>>5 そもそも世界的に見て、あの手の“忘れられた田舎”がある国自体そんなに多くないけどな。
>>4 いや、あれはどう見てもチーズだって。
>>5 遠慮する、死んだ方がマシだ。
>>5 世界中どこにでも行けて文化や歴史に触れられるっていうのに...わざわざ一番の名所がホームセンターの「Menards」な場所を選ぶんだもんな。
>>12 トルテリーニは1800年代の古いイタリア料理書だと「ヴィーナスのおへそ」と呼ばれることもあるんだよ。
>>21 変態にもほどがあるだろ。
>>18 いや、あれは絶対アルフレードソースの一種のはずだ。
翻訳元■

