【祝勝ムードで大惨事】大谷の右肘に味方の足直撃→海外「その腕、時価10億ドルやぞ」

ダグアウトの祝勝ハイタッチが一転、大谷の肘に直撃
ドジャースがフィリーズとのシリーズを制した直後、ダグアウトから飛び出して祝勝ムードに沸く選手たち。その最中、外野手アレックス・コールがフェンスを飛び越えようとした際、誤って大谷翔平の右肘を蹴ってしまう瞬間が中継カメラに映り込んだ。大谷はこの肘に過去2度のトミー・ジョン手術を受けた経験があり、球界屈指の資産価値を持つ「10億ドルの右腕」として知られる存在。当の大谷は一瞬手を振っただけでその場を離れ、大きな怪我には至らなかった模様だが、映像を見た周囲は凍りついた。この一部始終が海外掲示板に投稿されると、コール選手への同情と冗談交じりの「処分案」が殺到する事態となった。以下、海外掲示板の主要な反応を訳して紹介する。
ドジャースがフィリーズとのシリーズを制した瞬間、ダグアウトから飛び出して喜びを爆発させる選手たち。その中で、アレックス・コールが誤って大谷翔平の右肘を蹴ってしまったように見える映像が話題になっている。
>>1 コール、ロッカーの私物はどこに送ればいい?
>>1 真面目な話、肘の内側、尺骨神経が通ってる場所を蹴ってるように見える。大谷が手を振ってたのはしびれてたからかもしれない。あの場所への鈍的外傷は、長期的な神経障害につながることもある
>>1 コール、原因不明の故障者リスト入りな
>>1 なんであの右腕、ローマ教皇専用車みたいな防弾仕様の乗り物で四六時中守られてないんだ?
>>1 球場は満員のはずなのに、後で警察に「何があったんだ」と聞かれたら、全員「トイレに行ってて見てなかった」って口を揃えるやつ
>>1 蹴った本人、我に返った瞬間の顔が完全にビビってた
>>2 10億ドルの右腕だぞ。走馬灯が見えたはず
>>5 コール、オクラホマ(3A)へようこそだな
>>1 アメリカで一番価値のある体の部位を、うっかり蹴っちまった時の気持ちを想像してみろ
>>3 大谷はダグアウトでも肘のプロテクターを外しちゃいけないと思う(笑)
>>3 チーム全体に安全講習を受けさせるね、マジで。「フェンスを飛び越える前に、まず自問しろ——自分は今、大谷翔平の近くにいないか?」ってところから始めて
>>9 その後は山本の分の安全講習も始まるんだろうな
>>9 今頃ロッカールームの巨大テレビで、あの映像が延々と無言で流されてるはず
>>1 あの瞬間、絶対に心臓止まってたよな
>>4 時価10億ドルのファベルジェの卵を手渡されて、うっかり手を滑らせたようなもんだ
>>1 大谷、コールの方を見ようともしてないの草。「大事にしたくない」なのか、それとも静かにブチギレてるのか分からん
>>13 「これは怒るほどでもない…けど、いや、マジかよ⁉︎」って感じの表情だと思う。そこに日本人らしい礼儀正しさも混ざってる
>>13 あの目、完全に「こら待てお前」の空気出してる
>>1 ダルトン・ラッシングが、自分のせいじゃないってチームメイトに言われるまで、自分で自分の頬を叩き続けてた
>>16 今年のドジャースの新人たちは、チーム全体のイメージを「こいつらとにかく間抜け」に仕上げる仕事を見事にやり遂げてるな
>>1 おめでとうコール、お前は今日からニューヨーク・メッツの選手だ
>>20 それはちょっとやりすぎじゃないか?普通に禁固刑とかじゃダメなのか
>>1 もう見てられない。コールはロイヤルズに無名プロスペクト1人と交換で放出しよう
>>23 (ロイヤルズファン)俺たちもう十分苦しんできたんだが?
>>1 こいつ、今夜はぐっすり眠れないだろうな
>>25 今夜はダルトン・ラッシングの隣で眠ることになりそうだな。トミー・ジョン手術を2回受けた場所を、プロテクターも無しにスパイクで蹴っ飛ばすなんて想像できるか?コール、マジで愚か者すぎる
>>1 夜ベッドに入って、自分がやらかしたことをふと思い出す瞬間ってあるだろ。想像してみろ、これを一生思い出す羽目になるんだぞ
>>27 コールはトミー・ジョン手術を2回受けた場所に、軽く当てたとかじゃなくスパイクでまともに回し蹴りかましたんだぞ。愚か者すぎる
>>1 みんな大谷の「肘(尺骨神経)」の心配ばかりしてるけど、コールの膝のことは誰も気にしないのか?
>>30 コールの健康な膝 対 トミー・ジョン手術2回済みの大谷の肘。それ、比べる意味ある?
>>1 大谷の肘は、野球の神様からの贈り物なんだよ…傷つけるな
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