【ミネソタ州】自宅裏庭で蚊の捕獲装置を3週間稼働→海外「見てるだけでかゆくなってきた」

湿地帯脇で3週間、蚊が山盛りに
投稿者はミネソタ州で、150エーカーの湿地帯に隣接する自宅の裏庭に「モスキート・マグネット」という捕獲装置を設置した。プロパンガスからCO2を発生させて蚊をおびき寄せるこの装置を3週間稼働させ続けた結果、容器の中は文字通り死んだ蚊で埋め尽くされる事態に。想像を絶する量の蚊がびっしりと張り付いた写真が投稿されると、海外掲示板では戦慄と好奇心が入り混じった反応が殺到した。以下、海外掲示板の主要な反応を訳して紹介する。
湿地帯のすぐ脇に、プロパンガスでCO2を発生させて蚊をおびき寄せる『モスキート・マグネット』という捕獲装置を置いて3週間稼働させ続けた結果がこちら。容器の中はもうこの通りになった。
>>2 誰のことを言ってるか分かるよ。あの人、そろそろ新しいノートが1〜2冊必要になるんじゃないか
>>3 誰の話?
>>4 例の『蚊連続殺害犯』だよ、記録帳をつけてるやつ
>>5 その人のことは知らないな
>>6 わりと時間をかけた『拷問的』な方法で蚊を仕留めては、1匹ずつ日付入りでノートに貼り付けてるんだ
>>7 蚊は自分も大嫌いだけど、さすがにその人のことは本気で見張っておいた方がいいと思う
>>9 私はもう大丈夫、蚊はもう全員死んでるから
>>10 いや全員じゃないぞ、まだ動いてるのがいる
>>11 弱肉強食ってやつだな。そいつだけは絶対に息の根を止めておかないと
>>12 まさにそれ。死んだふりして放っておくと、夜のうちに猛特訓を積んで復讐にやってくるパターンだぞ
>>13 いや、山にこもって凶暴なミュータントの群れを産み育ててから戻ってくる方だな
本当に蚊がこんなにいるのか信じてもらえなかったから接写した。見た感じヤブカの一種(Aedes vexans)だと思う

>>15 これは見なくてもよかった…
>>16 自分はこの写真気に入ったけどね……死んでる一匹ずつに『ハハッ』て言いながら見てたら、また思い出してもう一回『ハハッ』てなった
>>15 文章だと量が伝わらないと思うから、容器から紙皿に全部出す瞬間の動画も撮ってみた
>>18 本体だけで400ドル、しかもプロパンタンク代が別途必要。メンテナンス評判もあまり良くないみたいだし、自分はやめておく
>>18 電撃殺虫器は蚊をおびき寄せない。他の虫は寄ってくるけど、蚊が反応するのはUVの光じゃなくてCO2の方だから
>>18 モスキート・マグネットのPatriot Plusってモデル。値は張るけど、うちの環境ではちゃんと効果が出てる
>>19 うわ、キツい……でもこの写真、装置の広告としては最強だな
>>19 買うのもかなり高いし、常に少量のプロパンガスを流し続けないといけない(これも地味にランニングコストと手間がかかる)
>>18 プロパン代・電気代・誘引剤込みで、だいたい25ドルくらいかかる
>>22 その25ドルって何あたりの話?1日あたりならヤバすぎる金額だけど、1ヶ月あたりなら普通にアリだと思う
>>23 3週間あたりの数字だよ
>>27 それで思い出したけど、数年前にバズった蚊のパテを使ったハンバーガーの話があったな
>>28 あれは確か蚊じゃなくて別の羽虫が原料だったはず。血を吸う寄生虫を大量に食べるのは、さすがにそう簡単な話じゃないと思う
>>27 玉ねぎを少し加えてブロスにすれば、立派なシチューになるぞ
>>30 『ほら見ろ、ちゃんとしたシチューができたじゃないか』ってやつだ
うちにもモスキート・マグネットならあるぞ。私の体って名前のな
>>32 うちの寝室の隅、ちょうど1箇所空いてるからそこに立っててくれない?
翻訳元■
コメント (1件)
- 1.名無しさん2026年07月23日 20:34
なんてとこに住んでんだよ…
