【海外の反応】マイナー投手が珍ユニフォーム姿で登板→他球団も変なユニフォームあるぜ!

ブリュワーズ傘下のマイナー投手、リハビリ登板でまさかのドイツ仕様ユニフォーム
ミルウォーキー・ブリュワーズ傘下のHigh-A球団、ウィスコンシン・ティンバー・ラトラーズでリハビリ登板していた投手アブナー・ウリベが、チェック柄シャツにサスペンダー付きのオレンジのズボンという、オクトーバーフェストさながらのレーダーホーゼン(ドイツの伝統衣装)風ユニフォームを着て登場した。このチームは年に数試合、"Brats"(ブラート=ソーセージ)の文字を掲げたこの特別ユニフォームを着るのが恒例になっており、この投稿をきっかけに海外掲示板では他球団の珍ユニフォーム自慢大会が始まった。以下、海外掲示板の主要な反応を訳して紹介する。
画像投稿:ミルウォーキー・ブリュワーズ傘下のHigh-A球団でリハビリ登板していた投手アブナー・ウリベが、レーダーホーゼン風ユニフォームを着ていた。

ユニフォームの独自性やドイツ文化とのつながりだけじゃなく、このチームは正式には"ウィスコンシン・ティンバー・ラトラーズ"で、地元では愛称で"T-Rats"とも呼ばれている。だから"Brats"というこの別アイデンティティも、そのニックネームに掛けた洒落になっているんだ。ずっとこの小ネタが気に入っている
>>2 ああ、本物だよ
本物だ。ウィスコンシン・ティンバー・ラトラーズは、毎年数試合このドイツ風"ブラート"ユニフォームを着る。自分も明日その試合を見に行く予定で、配布される「フライング・ブラットマン」のボブルヘッドも楽しみにしている
野球で起きる、どうでもいいのに愛おしい珍事の中でもお気に入りの一つだ。落ちぶれたロビンソン・カノがメジャー復帰を目指して、エルパソ・チワワズでフルの『スポンジ・ボブ』柄ユニフォームを着てもがいていた件を超えるものがあるかは分からないけど
>>10 何でこれを忘れてたんだろう
気に入ったなら、T-Ratsの他の代替ユニフォームも気に入るはずだ。紹介しよう、『ウダー・タガーズ』だ

>>12 ウダー・タガーズ最高。これもう正式名称に格上げしていいレベルだ
>>12 『フローズン・ピザーズ』と『ウダー・タガーズ』が自分のお気に入りだ
>>12 個人的には『ウダー・タガーズ』がT-Ratsの代替ユニで一番だと思う。豆知識だけど、ティンバー・ラトラーズは昔『フォクシーズ』という名前で、マリナーズ傘下だった時代にはアレックス・ロドリゲスとデビッド・オルティーズもここでプレーしていた
>>17 これはボブ・ユーカーの写真の中でも一番迫力がある。今にも誰かをぶちのめしそうな顔だ
>>20 別のボトルかと思ったけど、よく見たらただの水滴が綺麗に垂れてるだけみたいだ
バーランダーが『ジュラシック・パーク』仕様のトレド・マッドヘンズユニフォームを着て、恐竜から始球式のボールを受け取っている写真もなかなか良い
>>26 ウリベは以前、イエリッチのホームランを祝う時に、ブルペンのフェンス上部をハンマーで叩くという謎の祝福をしていた人だから、マイナーのお遊びにも余裕でノってくれるタイプだと思う
>>26 『着なきゃいけない』? 違うね、これは『着せてもらえた』が正解だと思う
メジャー(the show)に戻りたいという気持ちにかけては、この男の右に出る者はいない
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