【海外の反応】C・ロナウド代表合宿離脱の処分→罰金はわずか255ユーロ

代表合宿離脱の「処分」はわずか255ユーロ
ポルトガル代表の主将クリスティアーノ・ロナウドは、9月30日のデンマーク戦前夜に代表合宿を離脱した。直前のウェールズ戦では先発した一方、ノルウェー戦では出番が無かったことを巡り、ジョルジェ・ジェズス監督との間に確執があったとされる。この一件についてポルトガルサッカー連盟(FPF)の懲戒委員会が処分を決定し、内容は30日間の出場停止と255ユーロの罰金。ところが起算日が離脱当日の9月30日に遡って設定されたため、次の代表戦(11月14日)までに期間が明けてしまい、実質的には1試合も出場停止にならない計算になる。この「軽すぎる処分」が海外掲示板で大きな話題となった。以下、海外掲示板の主要な反応を訳して紹介する。
ポルトガル代表の主将クリスティアーノ・ロナウドが、9月30日のデンマーク戦前夜に代表合宿を離脱した件で、ポルトガルサッカー連盟(FPF)の懲戒委員会から正式に処分が言い渡された。内容は30日間の出場停止と255ユーロの罰金。
>>1 精神的にも金銭的にも、もう立ち直れないだろうな。悲しい幕引きになりそうだ
>>1 この文章を読み終わるまでの数秒間で、ロナウドはもう罰金分くらい稼いでるだろうな
>>1 「罰金255ユーロ」って、さすがにふざけてるだろ
>>1 恥ずかしすぎる
>>1 255ユーロより高い駐車違反の罰金を見たことあるぞ
>>1 それくらいなら、さすがの自分でも何とか払えそうな額だな
>>1 255ユーロなんて、あいつの子供たちのお小遣い程度の金額だろ
>>1 255ユーロか……さすがのロナウドも次に出る新作ゲームの豪華版は諦めることになりそうだ
>>1 だったらなんでわざわざ罰金なんて科すんだ?出場停止だけでよかっただろ
>>1 あの年俸なら39秒分の稼ぎにもならない額だ。金銭的にはこれっぽっちも痛手にならないだろうな
>>1 このコメントを打ち終わるまでの間にも、ロナウドはもう255ユーロ稼いでるはずだ
>>1 罰金ゼロと、屈辱的な255ユーロ、どっちが笑えるかって話だよな
>>1 たった255ユーロで、よっぽど懲りただろうな
>>1 ロナウドはこの見出しを読むだけで、罰金額以上の“損”をしたことになるな
>>1 年俸2億ドル超えの男にとって、255ユーロなんて一体何だっていうんだ
>>1 255ユーロなんて、あいつが一歩歩くだけで稼ぐ額だろ。結局代表は強く出られないんだよ。他の選手だったらもっと重い処分になってたはず
>>1 自分が監督だったら辞任するレベルの話だ。これじゃ代表に対して監督の権威なんて保てるわけがない
>>1 ペレやマラドーナ級の選手に対して、こんな扱いはあり得ない
>>19 実際ペレやマラドーナ級の扱いをされてるとも言えるぞ。罰金額が1970年代の価値に合わせて“インフレ調整”されてるんだから。当時はまだユーロすら存在しなかったわけで、これがいかにロナウドにとって痛くも痒くもない金額か、見事に物語ってる
>>1 みんな出場停止ゼロ・罰金激安だとバカにしてるけど、正直あいつのプライドはどんな処分にも耐えられないと思う。何か悪いことをしたとほのめかされただけでキレても驚かない
>>21 本人の声明では「自分のこの行為の結末は、FPFがきちんと評価し処罰すべきだ」的なことを言ってたらしいが、結局プライドがどんな罰も受け付けないってだけの話だよな。わかりやすすぎる
>>1 出場停止の起算日が離脱当日の9月30日からになってるらしい。つまり「主将が合宿を途中離脱した罰」が、実質0試合の出場停止ってことになる
>>23 そもそもこの出場停止って代表戦限定だろ?じゃないとトーナメントの真っ最中でもない限り、出場停止自体に意味がなくないか
>>24 出場停止にはちゃんと意味があるべきなんだよ。2011年にリカルド・カルヴァーリョが主将じゃない立場でまったく同じことをやった時は、1年間の出場停止だった。今の協会はただの金目当ての腰抜け集団だな
>>25 というか、みんな肝心の罰金のことを忘れてないか?出場停止は実質0試合、おまけに罰金はたったの255ユーロ。これが“主将”への処分だって言うんだから笑うしかない
翻訳元■