【海外の反応】馬に乗ってマクドナルドのドライブスルーへ→拒否されて店内に入った馬がそこで大便

馬に乗ってドライブスルー拒否→そのまま店内に乗り込んだ結果
2013年7月、イギリス・グレーター・マンチェスターのマクドナルドで、馬に乗った女性がドライブスルーでの注文を拒否された。引き下がらなかった女性は馬を連れてそのまま店内に入り、注文を済ませようとしたが、馬はその場で盛大に用を足してしまった。店側は「徒歩・自転車・騎馬の客には安全上の理由で対応できない」と説明し、警察は客や従業員に迷惑をかけたとして女性に固定額の罰金を科した。同じ日には、ポニーに乗った少女も一緒にドライブスルーを通過していたという。この出来事が「今日知った」として海外掲示板で掘り返され、ドライブスルーの線引きや馬の安全性を巡る大論争に発展した。以下、海外掲示板の主要な反応を訳して紹介する。
今日知ったこと:イギリスで馬に乗っていた女性が、マクドナルドのドライブスルーでの注文を拒否された。それでも折れなかった彼女は、馬を連れてそのまま店内に入った。すると馬はその場で盛大に用を足してしまった。
>>1 馬女子たちの最終ボスだな
>>1 そもそもおかしいだろ。俺は自分の車を店内に停めたりしないぞ
>>1 なんでドライブスルーで普通に対応してやらなかったんだ?馬の後始末に関する法律は昔からあるだろ
>>2 馬に乗ってても酒気帯び運転で捕まることがあるんだから(実際捕まる)、それならドライブスルーも通してやるべきだろ
>>2 ドライブスルーで乗り物じゃない客を断る方針は、だいたい防犯(強盗対策)と安全(歩行者や客を車から守る)の両方が理由になってるんだよな。ケースバイケースだけど
>>3 そこで10年働いて、5年は夜勤マネージャーもやってたけど、徒歩客や『これって乗り物?』って微妙なケースは山ほど扱ったよ。基本方針は安全と会社の責任問題だった
>>4 保険会社が社会に押し付けてくるクソみたいな話の典型だよな。お前らが払ってる金の分だけ仕事しろって業界なのに
>>5 それ以上に、誰も自分の責任を認めないように仕向けられてる対立型の司法制度のせいだと思う。みんな他人を敵として扱うように設計されてるんだよ
>>1 俺の地元にあったマクドナルドは、アーミッシュの人たちがいつも馬車でドライブスルーに来てたよ。食料品店にも馬をつなぐための柱があった
>>8 ニューメキシコの田舎にある俺の地元の食料品店も、入口の片側に馬をつなぐ柱、もう片側にバイク駐輪スペースがあるよ
>>8 馬車だって乗り物だろ
>>1 自転車に乗ってた俺は、タコベルとウェンディーズで注文を断られたことがある。店内に入って床に大便するなんて選択肢は、俺には無かったけどな
>>11 選択肢としてはいつでもあるよ。ただ、ほとんどの人間が選ばないってだけで
>>11 何年も前に家からタコベルまで歩いて行ったときの話。着いたらドアは施錠されててドライブスルー専用だった。マイクの電源が入ってこっちの説明を聞いてもらえることを期待して、ドライブスルーの前に突っ立ってたよ
>>12 そういう時こそ『Live Más(もっと生きろ)』だろ
>>1 ロマンチックな話に聞こえるかもしれないけど、馬は安全な動物じゃないぞ。驚くと噛んだり蹴ったりするし、窓から伸びてきた手だけで十分馬を驚かせられる。従業員には、その馬が大人しいかどうか知る方法なんて無いんだから
>>15 それに付け加えると、相手は最低賃金で働いてる、たぶんかなり若い従業員で、マクドナルド本社の人間とかじゃないんだよな。しかもここはイギリスだから、事情はまた少し違うし
>>15 ロマンチックどころか、むしろ正気じゃない話に聞こえるけどな
>>1 『隊長、隊長!今度はゾウに乗った男が来ました!しかも2頭!どうしますか、持ち場を守りますか!?』
>>18 いい加減にしろハンニバル、出て行ってくれ!
>>1 昔そこで働いてたとき、馬に乗った客にもちゃんと対応してたよ。一度だけ馬がドライブスルーで大便をしたことがあったけど、店主は掃除しないことにしてた
>>20 『自分の馬の後始末をするのは面倒だから、お前にやらせることにした』ってことだもんな
>>21 俺の街だと警察の騎馬隊がいるけど、あいつらも馬の糞を掃除したことなんて一度も無いぞ
>>1 うわ、とんでもない嫌な女だな
>>23 イギリスの『馬好き』は大体どうしようもなく鬱陶しいよ。俺のインスタのフィードには、朝夕の通勤通学ラッシュの時間帯に幹線道路へ馬を連れ出す『インフルエンサー』がしょっちゅう流れてくる
>>1 馬は運転できないだろ
>>26 大半の車だって運転できないけどな
>>27 普通の馬の馬力は7〜14馬力くらいだぞ
>>28 今どき『馬インフレ』もひどいからな
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