【海外の反応】C・ロナウドが代表と対立→16歳息子はスペインや米国の資格持ちつつポルトガル続行

父ロナウドの代表離脱騒動、16歳息子の去就にも注目
C・ロナウドは直近のネーションズリーグ、ノルウェー戦でベンチを温め続けたことに激怒した。指揮官ジョルジェ・ジェズスが出場機会の約束を繰り返し破ったと非難する声明を出し、代表合宿を去っている。ポルトガル通算146得点を誇るエースの電撃離脱は現地でも大きく報じられ、11月の国際親善試合期間までに両者の関係が修復できるかは不透明なままだ。そんな中、ユベントスやマンチェスター・ユナイテッドの下部組織を経て現在はサウジのアル・ナスル下部組織に所属する16歳の息子、クリスティアーノ・ジュニアの去就が海外掲示板で話題になった。父の確執の行方が息子の決断にまで影響するのか、様々な憶測と反応が飛び交った。以下、海外掲示板の主要な反応を訳して紹介する。
クリスティアーノ・ジュニアは今のところ年代別代表でポルトガルを選んでるけど、父ロナウドと代表の確執次第では事情が変わるかもしれない。本人はスペインにも米国にも、おまけに身元不明の母親の祖国にだって代表資格があるらしい。C・ロナウドは息子にプロになってほしいっていう夢を公言してるんだよな。
6位。代表監督との確執を理由に、息子に別の国でプレーさせようとするなんて、ペレかマラドーナ級の選手でもなきゃ思いつかないぞ。恐れ入るわ
そもそもこの記事、起こり得る可能性について書いただけの憶測オピニオン記事であって、本人側がそんな話を検討してるっていう実際の兆候は何もないぞ
「息子にプロになってほしいという夢を公言」ね……それ、子供へのプレッシャー半端ないだろwww
もう物心ついた頃からずっとプレッシャーをかけられてるらしいぞ。本当はGKをやりたがってたのに、父親に止められたって話だ
それは気の毒だな。GKなら父親との無駄な比較を避けられたかもしれないのに、同じポジションだと一生“クリスティアーノ・ジュニア論”から父親の影がつきまとうことになる
必ずしもそうとは限らないけどな。ジダンの息子ルカはアルジェリア代表のGKに選ばれるくらい上手くなったのに、結果的に“自分がどれだけGKとして下手か”を世界中に晒しただけだったし
>>1 おい、身元不明の国の代表になんてなれるわけないだろ
>>7 それ、ちゃんと“ワールドXI”っていう名前があるチームだからな
アメリカに行けば、サッカー版ブロニー・ジェームズ(控えに甘んじつつも評価されてるNBA選手)になれるかもな
>>10 ブロニーは控え選手としての役割にちゃんと納得してて、仕事熱心だし、攻守両方で全力プレーしてるぞ。最近は成長の兆しも見えてきてる
言われてみるまで、ユセイン・ボルトがロナウド・ジュニアの“母親”だなんて一度も考えたことなかったわ。でも、こう言われると……なんか納得してきたな
>>17 本人はちゃんと母親が誰か知ってるはずだろ。ただのすごくプライベートな人で、メディアには知られてないってだけじゃないか
>>17 かわいそうな話だけど、母親は彼が生まれた時その場にすら来なかったらしいからな
>>17 「身元不明の母親の祖国」ってフレーズ自体がもう笑えるんだよな
>>21 完全に正常で理性的な反応だなwww この41歳より分別のある幼児を何人も見てきた気がするよ
>>26 それこそ2026年のジャーナリズムの極みってやつだな
翻訳元■