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海外反応・海外ニュースまとめ

海外の反応を交えて話題の背景を独自の視点で分析・説明

文化

1:haphazard44

今日知ったんだが、バンクシーの『風船と少女』は2018年のオークションで100万ポンドで落札された直後、額縁に仕込まれたシュレッダーで自ら切り裂かれた。作品は『ゴミ箱の中の愛』と改題され、2021年に1860万ポンドで転売された――つまり壊された状態の方が、無傷だった時より18倍…

2:HairyDust4826

バンクシーの作品がこうして金持ちコレクターの資産形成に使われるのは、かつて『打倒すべき対象』として罵っていた重役たちに、パンクロックの反体制アンセムをSUVのCMソングとして売りつ…

1:SanguiaDeOrgia

下らない例だし考えすぎかもしれないけど、『エアフォース・ワン』を見返してて気づいたことがある。ハイジャック犯が大統領専用機を制圧する場面で、核弾頭発射コードを収めた『核のフットボール』を持っていた将校が殺される。大統領(ハリソン・フォード)が『フットボールを!』と叫んで、アメリカ…

2:DarwinianSelector

『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』の『スーパーマンが殺人の濡れ衣を着せられる』展開まるごとがそれだと思う。…

1:FastBreakPhenom

紀元前37年、ローマの博学者マルクス・テレンティウス・ウァロが、沼地や湿地の近くに住まないよう読者に警告していたと知った。目に見えないほど微小な生き物がそこに繁殖していて、それが病気の原因になるという理由からだ。顕微鏡で微生物が実際に観測されるのは、そこから1700年以上あとの1…

2:FastBreakPhenom

>>1…

1:lazy_dope_kid

1895年、正体不明の放射線を発見したばかりの自分の手を蛍光板にかざしたあと、写真として記録を残すために妻の手を借りて撮影した一枚。指輪をつけたままの妻の手の骨が写っている。

2:buffalo_herd_skater

そういうことか、あの放射線量の単位の由来はそこから来てたのか、なるほど

1:BleachNirvana

30代です。基本的にあまり感情を表に出すタイプじゃなくて、泣くこともほとんどない。別に悪いことだとは思わないし、たまに思いっきり泣くのも嫌いじゃない。これまでもけっこう感情を揺さぶられた映画はあったし、涙ぐんだ作品もいくつかある。でも『エレファント・マン』は別次元だった。初めて観…

2:NakedMuffinTime

『アバウト・タイム』、父親とのシーン。あと『クリック』も同じ

1:Big_Emotion4963

ハリウッドって、感動的な音楽と登場人物の笑顔で綺麗に締めくくって、観客に「良い映画を見た」って気分にさせるのが大好きだよな。でも最後のシーンの感動を抜きにして、キャラクターたちがその後実際にどんな現実を生きることになるのか本気で考えると、普通に地獄なケースが結構ある。…

2:deadspacekillers

『ショーン・オブ・ザ・デッド』のラスト、まさにそれで最高に笑える。彼は全部大丈夫なフリをしてるだけで、親友がゾンビになったことにただ「適応」してるだけなんだよな。あの感じ、大好きだ…

1:WavesAndSaves

『バットマン・ビヨンド』は1999年放送、DCアニメ宇宙(DCAU)の4作目のシリーズだ。当初は「子供向けにマイルドにしたバットマン」を作るための企画だったはずなのに、蓋を開けてみると恐ろしいほど成熟していて、作り込まれていて、バットマン神話の中でも堂々たる一本に仕上がっている。…

2:DerelictInfinity

『アーカム・ビヨンド』というゲームのためなら、罰当たりなことでも喜んでやる

1:cape2k

1906年、ベルリン近郊ケーペニックで、無職の靴職人だった男が中古の軍隊大尉の制服を一式買い込み、それを着て街を歩いていたら本物の兵士の一団を「命令」で従えることに成功した。そのまま兵士たちを引き連れて市庁舎に乗り込み、「逮捕」した市長から市の金庫の中身をそっくり接収。用が済むと…

2:Colmarr

ポッドキャスト『Cautionary…

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