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海外反応・海外ニュースまとめ

海外の反応を交えて話題の背景を独自の視点で分析・説明

文化

1:KaleidoArachnid

最近、最初は普通に始まったのに、途中でとんでもなく変な方向に転がっていくテレビドラマにハマってる。話数を重ねるうちに、見てる側が置いてけぼりになるくらいおかしな展開になっていくやつ。お気に入りの一本は『ヘラクレス…

2:sixstepsaway

参考までに実際にあったことを話すと、ヘラクレス役のケビン・ソルボがちょうど『現実世界に迷い込む回』の時期に脳卒中を起こして、しばらく降板を余儀なくされたんだ。その穴埋めで、共演者た…

1:Impossible-Bee-5343

画像投稿:これがツタンカーメンのサンダルだ。王はこれを履くたびに、古代エジプトの伝統的な敵を象徴的に踏みつけていた。上下には敵を表す『九つの弓』の意匠も施されている。正確な数は分かっていないが、ほぼ手つかずのまま見つかったツタンカーメンの墓からは、あの世に持っていくためのサンダル…

2:Key_Signature2296

デザインと細部の作り込みがすごい

1:haphazard44

今日知ったんだが、バンクシーの『風船と少女』は2018年のオークションで100万ポンドで落札された直後、額縁に仕込まれたシュレッダーで自ら切り裂かれた。作品は『ゴミ箱の中の愛』と改題され、2021年に1860万ポンドで転売された――つまり壊された状態の方が、無傷だった時より18倍…

2:HairyDust4826

バンクシーの作品がこうして金持ちコレクターの資産形成に使われるのは、かつて『打倒すべき対象』として罵っていた重役たちに、パンクロックの反体制アンセムをSUVのCMソングとして売りつ…

1:SanguiaDeOrgia

下らない例だし考えすぎかもしれないけど、『エアフォース・ワン』を見返してて気づいたことがある。ハイジャック犯が大統領専用機を制圧する場面で、核弾頭発射コードを収めた『核のフットボール』を持っていた将校が殺される。大統領(ハリソン・フォード)が『フットボールを!』と叫んで、アメリカ…

2:DarwinianSelector

『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』の『スーパーマンが殺人の濡れ衣を着せられる』展開まるごとがそれだと思う。…

1:FastBreakPhenom

紀元前37年、ローマの博学者マルクス・テレンティウス・ウァロが、沼地や湿地の近くに住まないよう読者に警告していたと知った。目に見えないほど微小な生き物がそこに繁殖していて、それが病気の原因になるという理由からだ。顕微鏡で微生物が実際に観測されるのは、そこから1700年以上あとの1…

2:FastBreakPhenom

>>1…

1:lazy_dope_kid

1895年、正体不明の放射線を発見したばかりの自分の手を蛍光板にかざしたあと、写真として記録を残すために妻の手を借りて撮影した一枚。指輪をつけたままの妻の手の骨が写っている。

2:buffalo_herd_skater

そういうことか、あの放射線量の単位の由来はそこから来てたのか、なるほど

1:BleachNirvana

30代です。基本的にあまり感情を表に出すタイプじゃなくて、泣くこともほとんどない。別に悪いことだとは思わないし、たまに思いっきり泣くのも嫌いじゃない。これまでもけっこう感情を揺さぶられた映画はあったし、涙ぐんだ作品もいくつかある。でも『エレファント・マン』は別次元だった。初めて観…

2:NakedMuffinTime

『アバウト・タイム』、父親とのシーン。あと『クリック』も同じ

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