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海外反応・海外ニュースまとめ

海外の反応を交えて話題の背景を独自の視点で分析・説明

1:WavesAndSaves

『バットマン・ビヨンド』は1999年放送、DCアニメ宇宙(DCAU)の4作目のシリーズだ。当初は「子供向けにマイルドにしたバットマン」を作るための企画だったはずなのに、蓋を開けてみると恐ろしいほど成熟していて、作り込まれていて、バットマン神話の中でも堂々たる一本に仕上がっている。…

2:DerelictInfinity

『アーカム・ビヨンド』というゲームのためなら、罰当たりなことでも喜んでやる

1:Specific-Living-8692

今日知ったんだが、『スコルツ星』っていう星系があるらしい。7万年前、ネアンデルタール人がまだ地上を歩いていた頃、この連星系(赤色矮星+伴星とみられる褐色矮星)が太陽系からわずか1光年足らずの距離をかすめていったんだと。これは今のところ確認されている中で、太陽系に一番近づいた恒星の…

2:notquiteright2

現在この星系は22光年先にある。ってことは、かなりのスピードで動いてるってことだよな

1:dinosaruman

今日知ったんだが、絢爛豪華だったガイルド・エイジ期のディナーでは、魚料理とロースト料理の間でコースをいったん中断して、ラム酒とシャンパンを合わせた半凍りのシャーベット『ローマンパンチ』を、口直し用に振る舞う習慣があったらしい。しかもこの一皿、あのタイタニック号の最後の夜、一等船室…

2:dinosaruman

『ローマンパンチ(Punch à la…

1:cape2k

1906年、ベルリン近郊ケーペニックで、無職の靴職人だった男が中古の軍隊大尉の制服を一式買い込み、それを着て街を歩いていたら本物の兵士の一団を「命令」で従えることに成功した。そのまま兵士たちを引き連れて市庁舎に乗り込み、「逮捕」した市長から市の金庫の中身をそっくり接収。用が済むと…

2:Colmarr

ポッドキャスト『Cautionary…

1:JJVM99

数年前のアニメの話を思い出したので書いてみる。そのシーズンで一番期待されていたのに、放送が終わったらあっという間に忘れ去られてしまった作品だ。放送前はあれだけ盛り上がってたのに、放送後は誰も話題にしなくなったアニメの実例を他にも知りたい。…

2:Largofarburn

>>1 『ラザロ』はまさにそれに当てはまる気がする。渡辺信一郎の新作ってことでみんな期待してたのに、放送開始からたった数週間で存在ごと消えたみたいになった

1:Oldjar707

パリスへの世間の評価は総じて低いけど、あの振る舞いは同じ状況に置かれた男の95%がやることだと思う。ブルームは『ハリウッド的』な英雄像じゃなく、完全にリアルな人間としてキャラを演じてる。物語はヘレンを連れ去るところから始まって、それが大惨事を招くわけだけど、これは温室育ちで未熟な…

2:misomeowzer

それは彼の演技の話じゃなくて脚本の話だよ。役者は筋書きを操れない

1:Quantum-Coconut

海外メディアが、Microsoftが条件付きでXbox 360タイトルをPCに展開していく方針だと報じている。開発元が個別にPC版対応を選べる仕組みらしい。長年ずっとくすぶってた話題だから、これがついに本当に動き出すなら大きい。みんなは何が来てほしい?

2:BurningCloud229

『ギアーズ オブ ウォー2』と『3』の協力プレイがPCでついにできるなら、それだけでもう夢が叶う

1:海外の名無し

ブラジルと日本の関係ってどうなってるんだ?お互いにどう影響し合ってきた?ブラジル人は日本をどう見てて、逆はどうなんだ?

2:海外の名無し

かなり近いよ。日系人による開拓を通じて、日本はブラジルのセラード(サバンナ地帯)での農業開拓に莫大な資金を出してきたんだ

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